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パリーグ・プレーオフ 

パ・リーグは、全日程終了まで楽天-千葉ロッテの1試合を残すのみ。

舞台はプレーオフへと移りますね!

私ご贔屓の「福岡ソフトバンクホークス」は結局3位…しかも昨日の最終戦も負けてしまいました…

またその負け方がひどすぎる…初回の川崎&大村のお見合いで2点献上したり、無死3塁の場面で松中は、犠牲フライやボテボテの内野ゴロを打てばいいのに何の工夫も見られない…

こんなムードでプレーオフ大丈夫なんだろうか…??

しかも、こんなニュース見つけました…

■松中どうしたんだ 8年ぶり20号逃がす

 9回2死。カウント2―2から一場のド真ん中への150キロをとらえた。松中が確信の表情で一塁へと歩き始める。だが、打球は沸き上がる右翼席の手前で失速し、関川のグラブに吸い込まれた。「今年を象徴していました。自分で入ったと思ったのに、入らなかったのがショック」。屈辱のレギュラーシーズンの大トリは、松中が不本意な形で務めた。

 初回2死二塁では迷わず歩かされたが、出塁はこの一度。4回無死三塁での遊ゴロから3打席連続凡退だ。試合前のフリー打撃で右翼席に放り込みまくった姿とはまるで別人。「打ってくださいという練習の球と、力を込めて投げてくる試合の球は違う。何か原因はあるんでしょう。来年の課題にします」。136試合目に至っても、答えは見い出せなかった。

 6月に発症した左臀部(でんぶ)の膿瘍(のうよう)に悩まされた。20本塁打に届かなかったのは、プロ2年目の1998年以来。8年ぶりの沈没だ。打率・324で2年ぶりの首位打者を確実にしたことだけが救い。「思わぬケツの痛みから何とか粘って頑張れた。森脇さんだけではチームが成り立たないと思ってグラウンドに立ち続けた。ファンの方は物足りないだろうけど、自分の中では大満足。ごほうびの首位打者だと思う」。自分に言い聞かせるように語った。

以下省略

[引用]

http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=npb&a=20060930-00000014-nishins-spo


この記事にすごい気になる部分があるんですよね…


森脇さんだけではチームが成り立たない…


たとえ代理でも、チームを指揮する人間に対してチームが成り立たないって…一体どういう意味で言ったのかと…

深読みし過ぎでしょうか…?

しかも最近えらいバッターボックスにてバットを叩き付けるシーンを観ましたが、1点ビハインドでチャンスの場面に三振した瞬間ならまだしも、勝負が見えた展開で…しかもランナーのいない場面でそういう行為をしても逆効果だと思うんですよね…

彼はあまり「オレが!オレが!」ってならない方がいい成績を残すような気がします…

何はともあれ、第1ステージは苦手の西武ライオンズ!

2年連続苦汁をなめた悔しさをぶつけて頑張ってほしいものです!

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今年はどうなる?!【パ・リーグ プレーオフ】
  • [2006/10/06]
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